過敏性腸症候群

ヘルモア口コミランキング第1位に選ばれました

あなたはこんな症状でお困りではございませんか?

icon_check01 緊張するとお腹が痛くなる

icon_check01 胃腸が弱く 下痢止めが手放せない

icon_check01 便秘と下痢を交互に繰り返す

icon_check01 通勤中や電車に乗るとトイレに行きたくなる

上記が2つ以上該当する場合は「過敏性腸症候群」の可能性が高いです。英語で表記するとirritable bowel syndrome、通称IBSと呼ばれています。

一般的な方法としては 食事療法や 薬での対処となります。下痢止めなど市販薬で症状を抑える方が多いと思いますがそれはあくまでも対処療法で、根本改善にはつながりません。

そして毎回薬を飲んで抑えるのも嫌だし、きちんと根本改善をしたいですよね。

しかし・・・このような症状を男性の医師や整体師さんには相談するのはなんとなく・・・話しにくくないですか?

当院は女性専用・完全予約制の個室で貸し切りですので、過敏性症候群に至った経緯や食生活、仕事や家庭でのストレス、人間関係のストレス、痔の悩みなど、女性同士、気軽になんでもご相談できる雰囲気を大切にしています。

また、必要以上にこちらから根ほり葉ほり伺う事もございませんので安心してご来院ください。

「先生が女性で良かった」「気兼ねなく話を聞いてもらえる」というお声を沢山いただいております。大丈夫。あなたの過敏性腸症候群は 当院の温熱整体で根本改善に導く事ができます。

身体を温めると増えるHSPというたんぱく質を増やし免疫力を高める画期的な整体です

HSPを増やす 6つの「メリット」

  1. 身体に溜まった老廃物や有害物質が汗や尿として排出されます
  2. 自律神経のバランスが整います
  3. 免疫力が上がります
  4. 乳酸の産生が遅れます
  5. 体温が上がり、体脂肪が低下されます
  6. ストレスが軽減されます

またHSPは加齢やストレスなどで傷ついた細胞を修復する働きがあります。

当院で使用する温熱器です

当院で使用する

温熱器です。

遠赤外線の熱刺激が身体の深部に届きます。

私達マチュアに来て根本改善できました!

HP限定割引キャンペーン

ライン予約はこちら

お問い合わせはコチラまで

下痢気味だったが翌日に即改善

お客様写真

何にお悩みでしたか?

「腰痛・下痢・冷え性」

施術を受けてみてのご感想はいかがでしたか?

「とても熱いので驚いた」

その後、お身体の具合はいかがですか?

初回施術後、下痢気味だったのが即改善されたのに驚いた。腰痛はまだ痛い時もあるが頻度はだいぶ減りました。寝つきはまだ悪いが、途中、目が覚める事はなくなりました。 」

 

まだ当院を知らない方へメッセージをお願いします

色々な病院や整体にいっても改善しない方は一度試してみたらよいのではないでしょうか?

 

 

 

 

千葉県市川市曽谷在住 A様(60代) 腰痛・下痢・不眠・冷え

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

過敏性腸症候群が起きる原因とは

symptom_kabinseityou

胃腸の不具合なので内科や消化器科を受診し、さまざまな検査をしても特に異常がない場合、原因はストレスによる自律神経の乱れです。

強いストレスを感じると自律神経が乱れ、自律神経が乱れると胃腸の働きに影響が出るからです。

 

 

通勤中の満員電車に乗ると腹痛が起きる

flow_arrow

トイレを我慢した

flow_arrow

苦い・辛い経験として脳に焼き付いた

flow_arrow

通勤電車に乗ることが恐怖

flow_arrow

またお腹が痛くなったらどうしよう

flow_arrow

ストレスにより余計に症状が悪化という悪循環に陥ってしまいます。

断ち切る為には薬などの対処療法ではなく、自律神経のバランスを整え、自律神経が乱れた原因となっている脳へのストレスを取り除く事が大切です。

 

 

過敏性腸症候群のなりやすい人とタイプ

過敏性腸症候群になりやすい人は年齢でいうと30代~50代 仕事の責任が増えてくる年代、日ごろからストレスを感じやすい方や、睡眠不足や食事の時間が不規則など、生活習慣が乱れている方がなりやすく、発生する時間は午前中が多いというデータが出ています。

またおおむね4つのタイプに分かれますので自分がどのタイプか以下を参考になさってください。

☆下痢型・・・・突然便意が襲ってきて下痢になるタイプ  朝の通勤時間帯の満員電車や、会議や試験中などに冷や汗をかいた経験がおありの方も多いのではないでしょうか?

☆便秘型・・・・・便秘気味で出てもコロコロとうさぎのような固い便が少し、残便感もありすっきりしません

☆交互型・・・・・便秘と下痢を繰り返すタイプ

☆ガス型・・・・・ガスが腸内にお腹が張ったりガスが溜まって頻繁におならが出たりしてしまう。人前で「おならが出てしまったらどうしよう」「おならが臭かったらどうしよう」などという不安感が余計に悪化させてしまう

これらはタイプ別にすべてお薬が出ています。しかし飲み続けると効かなくなる恐れがあります。

全てのタイプに共通していえることは 自律神経の乱れが原因で起こること。ですからやはりここにメスを入れないと繰り返してしまうのです。

過敏性腸症候群の薬が効かなくなってきた?

symptom_kabinseityou

過敏性腸症候群の症状を抑えるために薬を飲んだのに、思ったように効かなかったという経験がある人がいらっしゃるかもしれません。

それはいったい何故でしょうか?

これは過敏性腸症候群に限った事ではないですが、まず前提として薬の効く効かないは個人差があることがあります。

自己判断の飲んだ薬が自分にあってない場合やそもそも効果効能が違っているケースもあるわけです。

また症状も胃腸の不具合だけでなく、腰痛や頭痛、めまいや吐き気などのケースもあり、都度、薬も症状や体質によって異なります。

ですから同じ症状でも他人が飲んだ薬が自分に合うものとは限らないですし、お医者様も沢山の種類の薬の中から経験による試行錯誤で選んでいるのです。

また、下痢や便秘に対する薬は使い続けることによって体に耐性ができてしまい、効きづらくなることがあります。便秘の人が市販の便秘薬がだんだん効かなくなってどんどん強い薬を求めるように、薬そのものの効きが悪くなることもあるのです。

そのため、薬に頼りすぎることなく、生活習慣を改善することなどでストレスを減らし、体質を変える努力をしなければなりません。

なぜ、自律神経のバランスの乱れてしまったのか?

symptom20170113_14

symptom_kabinseityou

自律神経とは交感神経と副交感神経からなり、私たちが生きていく上で欠かせない、自力ではコントロールできません。

心臓を動かしたり、体温調節をしてくれたり、食べ物を消化してくれるのは全て自律神経の働きによるものです。

icon_maru 交感神経・・・・日中活動しているとき、動いている時に優位

icon_maru 副交感神経・・・寝ているときやリラックスしている時に優位

過敏性腸症候群はこの自律神経のバランスの乱れと大いに関係があると言われています。

ではなぜ自律神経のバランスが乱れてしまったのでしょう?

「自律神経」とは、「体の恒常性を維持する神経」です。

恒常性とはホメオスタシスとも言われ、生まれながらに体に備わるもので、環境の変化に対して自分の体内環境を「ある一定の範囲に保とうとする」する機能です。

したがって自分の意志で調整できるものではありません。

体温調節や、胃や腸の働きや心臓の拍動、代謝や体温の調節など、人間が生命を保つうえで、欠かせない働きを担っています。

交感神経=「昼の神経」
目覚めているとき、興奮しているときに優位になる神経

副交感神経=「夜の神経」

眠っているときやリラックスしているときに優位になる神経

紫外線や、昼夜逆転の生活、スマホから受ける電磁波などから 現代人は常に交感神経が緊張しっぱなしの状態です。

交感神経が緊張しているということは、身体も無意識に緊張し、筋肉も固くなっています。

symptom20170113_35

このような生活が続くと、自分ではリラックスしているつもり(副交感神経優位)でも、実は芯からリラックスできていないのかもしれません。

当院では身体の内部に遠赤外線の熱を注熱し、鋭い熱刺激を筋肉に与えることで強制的に、急激に交感神経が引きしまります。

それと同時に血管も引きしまります。(このとき血管が細くなります)

そのあと「温かい~」「眠くなっちゃう~」という最高の気持ち良さを感じる事で、今度は副交感神経が優位になります。(この時血管が太くなります)

これを何度も繰り返すことで交感神経と副交感神経の反射作用が起き、血流を促すことでやがて自律神経のバランスが整っていくのです。

また身体を温めると増えるHSP(ヒートショックプロテイン)というたんぱく質が、ストレスに大変有効であることが科学的に証明されています。

身体が楽になったところで 呼吸法や思考法、生活習慣の改善などを行っていきます。

 

自律神経の疲労=脳の疲労が胃腸の不具合と密接な関係があります

自律神経の疲労=脳の疲労とふか~~い関係があります。

そして、脳疲労=自律神経の疲労は「心」の疲労でもあるのです。

jiritsu_info

jiritsu_info

 

icon_maru 脳は大きく分けて大脳・小脳・脳幹の3つのブロックからなります。

大脳は“理性の脳”といわれ、

言語  理論  芸術

といった身体の外側からの情報を処理する働きを持っています。

hirou_nou

そして、大脳旧皮質は“本能・情動の脳”と呼ばれる

icon_next 喜怒哀楽や快不快

icon_next 食欲や睡眠欲

といった生理的欲求などの内側からの情報を処理します。

通常はそれぞれがバランスを保っているのですが、外部からの情報が多いと大脳新皮質がその情報を処理するためにフル回転します。

すると大脳新皮質と大脳旧皮質のバランスが崩れてしまい、大脳旧皮質が司る情動や本能的な欲求が抑圧され、

自律神経やホルモン分泌を制御している間脳にアンバランスな指示が送られてしまうことで心身に異常が出てしまいます。

つまり脳疲労とは、脳内の理性と本能のバランスが崩れ、理性が本能を抑圧してしまい生理的欲求や喜怒哀楽を司る本能の脳が上手く働かなくなってしまう状態のことなのです。

脳疲労は脳幹の間脳にある自律神経の中枢にある「視床下部」という部位にでます。つまり脳が疲労をおこすと胃腸の不具合も起きやすくなるのです。

HP限定割引キャンペーン

ライン予約はこちら

お問い合わせはコチラまで

院長 皆川より過敏性腸症候群でお悩みのあなたへ

profile

最後までお読みいただきありががとうございます。ここまでお読み頂き、過敏性腸症候群の本当の原因が脳ストレスであり自律神経のバランスの乱れであることがご理解頂けたと思います。

当院ではこの脳ストレスと自律神経のバランスの乱れをただし、あなたの体質そのものを改善させていくことに注力しています。

「症状を抑えるのではなく、症状が出ない身体に変わっていただく事」をゴールとして具体的に治療計画を作ります。

最大の特徴は一瞬(時間にして0、2秒)、アチ!と感じる事で交感神経を優位にして緊張状態をあえて作ります。(このとき血管がきゅっと細くなります)

その後、今度は猛烈な気持ちよさを味わいます。この時、副交感神経が優位になり血管が広がるので身体の隅々まで血液がいきわたります。これを何度も繰り返す事により自律神経の振れ幅を小さくして乱れを整えていく画期的な整体です。

また温めると体内に増えるたんぱく質(HS‘P:ヒートショックプロテイン)がストレスに大変有効であることが科学的に証明されております。施術中からお腹がぐるぐるとなり、内臓が喜んでいるのを感じて頂けます。

施術後は軽く心地良い汗をかき、終わった後の身体の軽さにびっくりされるでしょう。

また頭蓋骨の歪みや、筋肉のハリを取り、ストレッチで可動域も広げるので一度で驚く程の効果が出るのです。

アフターケアや自分でできる対処法などもあわせてご案内させていただいております。

どうぞ安心してお越し下さいませ。

 

当院が選ばれる5つの理由

なぜその場でコリや痛みが改善し圧倒的に良くなっているという事を実感できるの?

1: 当院は全国的にも珍しい温熱療法という施術法です。

筋肉の表層部ではなく、深部に熱刺激を入れて、交感神経を優位にし(このとき一瞬血管がきゅっと細くなる)

そのあと、温覚を刺激するように、ゆっくりと撫でるように温熱器を操作すると「あったかくて眠くなっちゃう~」と脳はリラックスモードなります(このとき血管が太くなります)

これを何度も繰り返す事で全身の血流を良くし、自律神経のバランスを整えていきます。

しっかり熱を入れた後はオリジナルのストレッチを組み入れて、お身体の調整に入ります。

身体に熱を入れると体内で増える特殊なたんぱく質(HSP)が、ストレスを軽減するという実験結果があり、お医者様からも認められる科学的根拠に基づいた施術法です。

最高に気持ち良いのに、症状が改善している。結果につながるのが選ばれる最大の理由です。

以下

icon_check4 身体の隅々まで血液が流れ、血流が良くなり、コリや痛みがその場で改善します。
icon_check4 ダル重い身体がしゃきっと元気に蘇ります。
icon_check4 身体にたまった老廃物が排出されやすくなり むくみが解消されやすくなります。
icon_check4 体温が上がり、体脂肪が低下されます。
icon_check4 免疫細胞である白血球が活性化することで、細菌を殺す力が強くなり、免疫力が上がります。
icon_check4 身体を温めると増える特殊なたんぱく質(HSP:ヒートショックプロテイン)がストレスから守ってくれます。

施術中は、こんなお声を沢山頂いております

「うわ~なになになに~~すご~いゾクゾクする位気持ちいい~」

「手足がじんじんして血が通ってるのがわかった!」

「想像以上に熱くないです。気持ちいいです」

施術中から身体が変化していきます。内臓の調子が良くなり、お腹がぐるぐるなったり、じんわりと汗をかいたり、耳元で「さあ~」という血の流れる音が聞こえた、という方もいらっしゃいました。

2: 不調の真の原因を突き止め、根本改善するまでしっかりとしたサポート体制があるから

丁寧なカウンセリングと当院独自のお身体チェックリストに基づき、不調が起こっている原因を突き止めます。

お身体の不調の真の原因は1つではなく、2つ、3つと重なり合っている事が多いものです。

ご自身では自覚がない、わからない、そのような場合でも、何故そうなったのか、原因を探りしっかり向き合い、状況をお伝えしてご理解いただけるようにきちんとお話します。

現在のお身体の状態とゴールに向かう道筋をご説明しながら、生活習慣などの具体的なアドバイスを行います。

お客様が本当に改善するまで、全力でサポート致します。

 

3:アフタフォローも充実、元のしんどい身体に戻りにくい

温熱整体マチュア 院長 皆川幸子

一度で効果を実感していただけます(個人差がございます)が、継続することにより、さらに良い状態が保てます。

その状態になると、もう、最初の頃の痛みや辛さ、しんどさには戻ることはありません。

人間の脳には『機能恒常性』と言うものがあります。

この『機能恒常性』とは、体に異変を感じると元に戻そうとする働きのコトを言います。

なので、1度の施術で体の状態がある程度まで良くなりますが、またすぐ元に戻ってしまうと言うのはこの事からきています。

たった1回の施術で楽になりたい、と言う方は多いと思います。

でも、たった1回でというのは機能恒常性の働きもあり、なかなか難しいのです。

ですので、定期的にお体のお手入れをして、あなたの脳に今の体(施術後の体)が正しい体だと覚えてもらいます。

回復の過程には個人差がございますが、状態が良くなってくると、最初の頃の痛みやしんどい身体には戻ることはありません。


 

推薦の声をいただいております

施術家に大切なマインド、テクニックを兼ね揃えた数少ない先生なので尊敬に値します

すずらん鍼灸院 大島宏明先生

 すずらん鍼灸院 大島宏明先生

皆川先生とはセミナーで知り合いました。

色々なセミナーに参加されて勉強熱心さを感じました。

施術も10年間の実績があるので色々な症状の方を見てきてるので余裕があります。私も施術を受けたところ熱さは感じましたがそのうち徐々に慣れてきて翌日、翌々日と日が経つにつれ効果を実感出来ました。

施術家に大切なマインド、テクニックを兼ね揃えた数少ない先生なので尊敬に値します。自律神経失調症のエキスパートなので不調で悩んでる方は思い切って来院されることをお薦めします。

肩こり、冷え性に悩む仕事をお持ちの女性を救いたい一心で整体院をオープンさせたそうです。

かつみカイロ整体院 本屋勝海先生

かつみカイロ整体院 本屋勝海先生

皆川先生とは毎月1回、整体の研修会でご一緒させていただいてます。

一言で言うなら「人柄がいい先生」これに尽きるのではないでしょうか。

肩こり、冷え性に悩む仕事をお持ちの女性を救いたい一心で整体院をオープンさせたそうです。

キャリア女性におすすめですね。皆川先生の整体で明日からデスクでひざ掛けしなくてもいい冷え性に強いカラダになります。ぜひ、施術を受けてみてください。

  • 気持ち良くて・・うとうと・・・
  • じわじわ効いてます
  • はああ~~~^^
  • やわかかくなってきましたね~~^^

温熱整体マチュアまでのアクセス

住所 〒272-0811 千葉県市川市北方町4-2005-3
電話番号 0120-02-4970
交通 北方十字路・中山競馬場から車で3分
JR船橋法典駅からバス5分
JR下総中山駅からバス15分

お問い合わせはコチラまで

HP限定割引キャンペーン

ライン予約はこちら

お問い合わせはコチラまで

  • このエントリーをはてなブックマークに追加